続・ようこそ魔法学校へ #7

プレイ日記

Episode7 「魔法の儀式をやってみよう!(パニック編)」

願望達成するため、いろいろな魔法使いに決闘を挑むルーク
自分と同じ階位、または近しい魔法使い相手なら勝てるまでに成長していました
勝ったことに調子乗り、師匠のシメオン先生に戦いを挑んでみました
いつもの優しいシメオン先生の表情が本気モード
いつもと違う先生のオーラに圧倒されつつも、勝利の為に必死なルーク
結果、惨敗でした☆(笑)
シメオン「浮かれているようではまだまだだな」
はい、その通りです先生、もっと精進します(笑)
さて、そんな今日はとある場所にやってきました
初回ぶりに会う校長先生です✨普段は学校には出没せず、自分の家にいるようです
(「巨匠」クラスの魔法使いシムはどうやら学校には
現れない仕様みたいですね)
挨拶する前、幼稚園児が描きそうなかわいらしいお花の絵を描いていました(笑)
校長先生「スチュワード君は勉強熱心だと聞いておるよ。今日は特別に魔法の儀式の方法を伝授しよう」
ルーク「『魔法の儀式』?」
今回使用するMODはこちら
アイテムパック「Paranormal Stuff」に入っている「降霊テーブル」を使って、今回は魔法の儀式をしていきたいと思います。
魔法コマンドから儀式を選択すると、実用魔法、原始魔法、いたずら魔法、儀式の練習というコマンドがあって、儀式することで範囲魔法を使うことができます。

前回紹介したような「魔法の粉」は一切いらず、複数人魔法使いがいれば実行できます
今回は同居人のモーギンさん、シメオンさんも
呼んで、儀式の練習をしてみました
儀式をする前、あんなに天気が良かった外の様子も、
儀式を始めると大荒れの雷雨に天気が変わります
んで、てっきり賢者の2人と「巨匠」クラスの校長先生がいれば成功すると思っていたんですが、
なんか失敗した模様(笑)おろおろし始める賢者二人と、あれ?校長先生??
校長先生「!!!」
校長先生「うおおおおおおおおおおお!!!
ちょ、先生どこ行くねーん!!!!
🫨
どうやら雷が苦手だったようですwwwwwなにそのギャップww
そして何やら賢者組もワーワー言っている…w
モーギン「ちょっとシメオン!君儀式中に手を抜いただろっ!!」
シメオン「俺はいつだって本気だよ、お前こそ
今日調子悪いんじゃないか?」
おそらく儀式に失敗したであろう未熟者のルークはなぜか無表情で棒立ちwなんやその顔は🤣
モーギン「僕は常に完璧を求めるんだ!!こんな失敗あり得ないっ!!!」
ご乱心のモーギン先生(笑)

自分の勝手なイメージ、モーギン先生って完璧主義者そう(実際に特質ついてないけど)
モーギン先生パニック状況の中、部屋内でなぜか傘を差し始めるルークww(多分判定バグ)
そんなルークをモーギン先生が見て、
モーギン「室内で傘を差すなあああああああああ!!!
先生w顔ww😂
ルーク「先生!落ちついて!!!」
モーギン「いいからその傘をしまえええええ!!!!」
シメオン「(あー、うるせ…)」

もうだれも止める人がいねえ(笑)
ちなみに儀式に失敗するとチャージが溜まってしまうので、連続でするはかなり危険
チャージ、モーギン先生のパニック、雷雨の恐怖ムードレッドが畳みかけてきて
かなりヤバかったので、今回はそのまま帰りましたw
後日、魔法学校に除霊テーブル置いて、いつでも魔法の儀式ができるようにしました
(指示してたのに何故か)ルークが外れて経験値がある魔法使いでやってみたところ成功したんですが、
ルークが参入した直後にまたもや失敗w
3賢者が揃えば成功率が上がるみたいなんですが、
それ以上にルークがまだまだ未熟者のようです(笑)

To Be Continued…


↓おまけ(BL要素注意

ついにローガンさんとの初キッスを済ませました(ボーイフレンドではない)
そのまま流れるようにベッドでイチャイチャ。ルーク一応高校生(17歳)だけど、大人との恋愛は法律的にどうなんだ??
と、思ったけどうちのシムズワールドでは合法ってことにておきました(強引)キスと添い寝だけだったらギリOKということで(笑)

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