続・ようこそ魔法学校へ #9

プレイ日記

Episode9 「ひたすらスキル上げするのだっ!」

今回はひたすらスキル上げの回となります(笑)
ランクが上がっとはいえ、呪文に関してはそこそこな覚え具合のルーク
選択肢に「究極の〇〇魔法を教えてもらう」というのが三賢者と話した時に出てくるようになったので、終盤には差し掛かってる...はず…!
究極のいたずら魔法で、「ヘンナミタメ」を覚えたルーク
使い魔のフートから呪文を見せてほしいとのリクエスト。ルーク本人も機嫌が良く絶好調なので、通りすがりのシムにやろうとしたら、
まさかの失敗でルークが見にくい姿に(笑)
フート、もしやこうなることを見越して言ってきてないよね?🙄
知らないうちに本を浮かせて勉強できるようになったルーク。「本の虫」特質持ちなので、呪文の覚えが早くて助かる✨
実はこれ、WhickedWhimsのmodで追加される呪文で、裸族に変身させる魔法と性欲を急き立てる魔法です(何故かいたずら魔法ではなく原始魔法に分類原始とは💩
ちょうどロビーで変顔しながらバイオリンを弾いているシメオン先生がいたので、
試しに彼に「プロミスクオーソ」をかけてみました(笑)
見事にかかったみたいですw顔がほんのり赤くなりました(これはSlice of Life modの影響です。誘惑的になると自動的に頬が赤くなります
あ、やべえ目が合ったww(この後急いで逃げました💩)
錬金術系の呪文を全く取得していなかったので、鍋をかき回して練習してみたり、
本を読んで覚えてさせていました、すると…
あっという間に願望「魔術学と呪文」を達成しちゃいました!!
こんなにも早い段階で願望達成できるとは思わなかった(笑)
「ということは、願望を達成した今ならシメオン先生との決闘に勝てるんじゃないか!?」
と思って挑んでみたら、
まだ駄目でした(笑)
でも途中まで互角の戦いをしていたので、もう少し頑張ればシメオン先生を打ち負かすことができるかもしれない…!
決闘後、フィードバックを受けるルーク。狭い場所だとなぜか背中合わせになる現象起きてましたが、決闘場では対面でレクチャーしてくれました。場所の広さの問題ですね(笑)
試合に負けた悔しさと空腹の限界を迎え頭を抱えるルーク(笑)
あともう一息!頑張るしかないっ!!

To Be Continued…


↓おまけ(BL要素注意)↓

長らく頭を抱えていた、執事のセバスチャンが恋愛アプローチしに来るのにこちらが恋愛アクションすると拒絶する現象、
どうやら「魅了レベル」のシステムと「Whicked Whims」modの競合が起きていたらしく、WW側で魅力度の設定をし直したら、
何事もなかったかのように積極的にセバスチャンが恋愛アクションに反応してくれるようになり、
難なくバスタブでウフフまでこじつけるようになりました。
途中フートが空気を読むかのようにそっぽ向いて過ごしてたのがツボに入りましたw
そしてそのままさらに濃密な二人の世界へ。。あ、あれ?これって浮気になるんじゃないか…?
ルーク、お前の本命はどっちなんだ…!?(続く…)

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