#19「感じ方は人それぞれだと思うわけです」

ついにコニファー・ステーション地区もモダン化推進が通り近代的な町に!



全体的にアートが映える、そんな活気ある町に変身しました!

夜になると廃墟だった駅がライトアップされ、暗闇を照らしてくれます✨

そして朝アーネットとノックスが起きるとダミオンさんがいなくなっていた…

ノックス「お父さん、何も言わずに出て行っちゃったね。。」
アーネット「…パパはいつもあんな感じよ。お別れの挨拶みたいな辛気臭いのが苦手なの」

アーネット「…でも、きっと成長した私たちを見て『自分がいなくても大丈夫』って思ってくれたんじゃないかな。確証はないけど」

ノックス「…そうだといいな」
アーネット「きっとそうよ。あんたの特訓が終わったってことも、要は真なる男として認められたってことでしょ?」

ノックス「…確かにそうだな」

アーネット「でも!!やることはまだたくさん残ってるわよ!モダン化に合わせてお家をオシャレにリフォームしなきゃ!」

…と、いうことで周りのお家に合わせてこのお家を、

間取りを変えずにオシャレな家に変身させました✨

お家の中も大きめの窓をたくさん設置したことによって陽の光がたくさん入る開放的で明るい感じになりました✨

やることもほとんどなくなってしまいましたが、一つ大事なこと忘れてた(笑)
この「植物性ミートを育てる」のを試してみたかったんです✨
環境技術者のキャリアレベル5から、この垂直プランターで育てることができます

こんな感じで肉の塊が下半分の壁に埋まった感じから始まる(笑)
まずは水やり。

…肉に水やりって。
斬新すぎてどう反応したらいいか分からん😂

そして品質を上げるためにマッサージ。
マッサージしている間はフィットネススキルが上昇します✨

普通であればだいたい3日ほどで収穫できる状態になります✨

主に「肉を収穫するor売る」か「ミートキューブを収穫するor売る」かに分かれます
※ちなみに上の選択肢に「肉のハナマサ」と書いてあるのは名前です💩
肉に名前つけれるとかなんか脅威しか感じない🙄

ミートキューブというのはこんな感じのサイコロステーキ(のようなやつ)。所持品にいれることができます

でもね、これは自分の環境なのかどうか分からないんですが、とあるモーションが見たかったのにこの出ているコマンドすべて選択しても見れなかったんです
そのモーションというのは、

画像:sims4情報wiki
これ↑。このナイフで切ってお肉ジョリジョリするやつ💩
普通見れると思うじゃん?これが全然見れないんですわ🙄
なんでー?と思っていろんな方のブログとか拝見させてもらったのですが、
こちらの鹿崎さんという方が書いている記事で、このモーションは家にある植物を一括で「全部売り」したときに見ることができるという情報を得たので、実際に試してみると、

(`・ω・´)🔪シャキーン

ジョリジョリキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

上から丁寧に削いでいきます
てか顔をどうにかしなさいよ💩

そしてお皿の上に載せて満足そうなノックス。
でも結局売りに出してしまうので所持品には入らずお金に監禁換金されました

そういえば新しくできたコミュニティスペースに訪れたことが一度もないなと思って、ノックスさんに出向かせてみる。すると同じクラブメンバーのティナさんがいました

楽しくお話ししているのを眺めていたら、

「お手製デスクのレシピ」をもらう
実はシムの中には「クラフトマスター」の称号を持っているシムがいて、たまにこうやって作れる家具のレシピを教えてくれたりもします✨

そしてちゃんと作れる家具のリストに乗ってて作ることも可能!
このシステムをシリーズ終盤で知る&紹介することになるとは…😂

工作スペースには一人必ず工作の指導者みたいなシムがいるので、話すことでレシピが入ることも。この時はあっちから勝手に話しかけてきてレシピを押し付けてきました💩
それはそれでありがた迷惑ですね(←おい)

一方アーネットはとあるシムに遊ぼうと誘われたのでそっちの家にお邪魔

そう、安定のバカ兄貴です(笑)
本当に狂ったようにこいつから「寂しい!!」とか「遊びたい!!」とか言ってくるんです(笑)
SOLさんが過剰なほどにランディーの気持ちを代弁してくれてますね🙄

とりあえずいい加減にしろという気持ちを込めてハンドブザー

アーネット爆笑😂

仕掛けられたゴリラさんはこの顔
ランディー「兄に向かってそれはないだろ…」みたいな?(笑)

ちょっと罪悪感を感じたので一杯おごることにしました😅

ん?なんだこれ?「ランドルフをもてはやす」??

アーネット「兄貴はさあ、カッコいいよ!!」

ランドルフ「え!?な…なんだよ急に…」

アーネット「英雄としてこの町を救ったんでしょ!!すごいじゃん!さあ次は!?今度は誰を救う番なの!?」

ランドルフ「…!!」

アーネット「ほらほら、早く準備しなくちゃ!次に兄貴が救うのは…」

ランドルフ「そうなんだよ。アイツは俺がいないと何にもできないんだよなぁ~…」
アーネット「(うわ、スイッチ入っためんどくさっ)」
もてはやしておいて兄の急変する態度に面倒くさがる妹(笑)

ランドルフ「こんなところで立ち止まってても何にもならないよな!!」
アーネット「そ、そうよ!!がんばって兄貴!!(早くどっか行って)」
どうやらランドルフのやる気スイッチが入った模様

ランドルフ「(待ってろカトリーナ、俺も援助に行くぜ!!)」
そう心に決意し、1人の特別捜査官はStrangerVilleを離れ、とある場所に旅立つのであった…

そしてその夜…ノックスから駅の広場に呼ばれるアーネット

アーネット「何?話って?」

ノックス「…驚かないで聞いてくれよ?」
アーネット「だから何よ…」

ノックス「あ~、緊張するなぁ~…」
アーネット「声に出てるわよ」

ノックス「アーネット…俺と…」
アーネット「…?」

ノックス「結婚してほしい」

アーネット「…!!」

アーネット「もう…サプライズヘタクソなんだから…馬鹿」

…ということで、

アーネットとノックス、婚約しました😂✨

指輪を見てうっとりなアーネットなのでした😊
次回、最終回✨



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