第四話「木の棒2つで物掴めるって冷静に考えたらすんごい技術、の巻。」

早朝。ユキマツ地区の奥の方へ着物を着て出かける2人。
一体どこに行くのかな~?

大きな橋を渡りきったところには、
小さな祠がポツンと佇んでます!

本来は公式のコマンドで祠の前でお辞儀ができるはずだったんですが、いろいろと論争があって外されましたね😂 でも実は有志の方がModで再現してくれてたりします✨
Modの詳細はこちら↓

2人で願いををこめて。。

そしてお供え物があげることができるModも作ってくださった方がいたので導入してやってみることに✨
お供えModはこちらから↓

所持品の中からお供えに使うアイテムを選択できます✨
ひとまずブライアンが描いた印象派絵画をお供えしてみる

ちゃんとムードレッドも付きます😊

エドじいは失敗した自画像をお供えに(バチ当たり)

ないよりかはマシ💩笑

こんな感じで祠の前で自撮りも出来ちゃう(笑)
ただカメラを向けるのはなんか罰当たりな気もするけどね…😂

お参りを終えてゲレンデの方に戻っていると、なにやらこじんまりとした練習場を発見。そういえばエドじいがここでスノボー練習してたね!

せっかくなので二人でそり滑りをしてみる

丁度いいスピード😎

微笑ましいな~とのんびり見ていたら、

ガコン!!!
ブライアン&エドガー「!?」

大惨事☆
すっごい体勢でエドじい転んでて笑い事じゃないけど笑ってしまった😂

あれ、なんかエドじいが思ってることがあるみたい…??

人間関係の欄を見てみると、なにやらブライアンの項目が黄色の枠に覆われてる…

「シムのプロフィールを開く」?こんな項目あったっけ??

実はこれ、今回のパックで新しく追加されたもの。
シムとの間に思い出ができると「メモリー」としてそのシムに追加されるみたい!気が付いたらエドじいとブライアンの間にいくつかメモリーができてました✨
これはどんなことに影響するんだろう?🤔

そして連続でそり滑りしたのでミッションの一つをクリアしちゃいました✨

そして今日もスノボースキルを極めるエドじい。気が付けばレベル3になっていて中級者レベルのコースで遊ぶことができるように😎

プレイすると決まって悲しい気持ちになることが多かったのですが、慣れてきて元気に滑れるようになったね😆

調子よくなるとすぐこのドヤ顔だよ(笑)本当にげんきんなおじいちゃん😂

スノボーに夢中になっててちゃっかりミッションの一つを達成しちゃいました✨

そういえばずっと「ユキマツ」地区に居てレンタルスペースに帰れていなかったので、久々に帰ってきました~

そうそう、新しく追加されたコンロ鍋は料理が選べるようになってるんだよね!
今日の夜ご飯はすき焼きにしようか!✨

煮えるまで時間があるので二人でお話。炬燵を囲んでゆったりしていると、

すぐに完成!鍋からよそって取り分けた状態で食べれちゃいます!
う~ん、美味しそう😋

そういえばミッションで「箸で物を食べる」ってのがあったな…
せっかくだしすき焼きはお箸で食べてみるか!

お箸は「City Living」パックから登場してて中華系の食べ物を食べる時は勝手に使うようになっていたけれど、今回から使い方が変わってます
「食器の好み…」を選択して、

その中から種類がいくつかあるお箸を選ぶと、

それを使って食べてくれます✨
持ち方からお察しの通り、ブライにゃんはお箸の扱いには慣れてません😂

ブライアン「!?…なにこれ難しいな…」
ブライアン「……💢」
だんだんイライラしてきた模様(笑)

ブライアン「え~い!まどろっこしいっ!!」
グサッ!!

モッチュモッチュ…
顔😂半分やけ食いになってるのカワイイw

エドじいも挑戦するが…

全然つかめず絶望に満ちたこの表情😂

掴めたもののすっごいぎこちなくて笑う😂
器用に箸を扱えるのってなかなかにすごいことなのかも…ということをこのゲームで再認識するっていうね(笑)

エドじいはすき焼きを食べながら今日の思い出に浸っている様子
なるほど!メモリーの機能ってこんな感じなんだ!😳✨

すき焼きは食べきったものの吸血鬼なのでお腹は満たせず結局最後にブラッドをチューチューするおじいちゃん(笑)
ヴァンパイアも楽じゃないね😅

その日の夜は和室でお楽しみでした🥰

2人のイチャイチャする姿がワシの明日への活力です(真顔 with 鼻血😇)
次回に続く…



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